主に IT 技術を整理するためにメモ的に書き溜めています。少しだけフリーソフトもあるよ。コメントを残すには、 facebook を使ってください。

geth コマンドメモ

admin

admin.peers

eth

eth.syncing
eth.blockNumber
(web3.)eth.accounts
(web3.)eth.getBalance(account)

web3.personal.unlockAccount(web3.eth.accounts[0])
web3.eth.sendTransaction(from: account, to: address, value: web3.toWei(amount, "ether"), gas: gas })

Redhat のセキュリティアドバイザリー

リンクはここ

https://access.redhat.com/security/security-updates/#/security-advisories
もっと読む

openssl で .p12 から pem へ変換するには

APNSの証明書を作成した後に、いつも忘れるこのコマンドをメモ。

openssl pkcs12 -in Certificate.p12 -out apns.pem -nodes -clcerts

Linux で強制終了されたプロセスを確認するには

abrt-cli

CRONジョブなど、予期せず強制終了されたプロセスを確認したい場合に便利なコマンド。

abrt-cli list --since 12345678

12345678 は Unixタイムスタンプ。

Linux である文字を含む行を削除したい (sed,grepなど)

sed

多分一番簡単にファイル内の削除するのは sed コマンドです。
その他にも grep コマンドを使用したりしても十分行えます。
sed で abc を含む全削除するには以下のコマンドを実行します。

$ sed '/abc/d' input.file
パイプで渡すこともできます。
$ cat input.file | sed '/abc/d'

ちなみに sed は他の目的でもかなり色々使えます。行の削除で言うと、行数を指定した方法など。

$ sed '1d' input.file

行をまとめて削除などは

$ sed '1,10d' input.file

もっと読む

jquery で getElementById() と同等のオブジェクトを取得するには

以下は同等の値を代入する。

var hoge = document.getElementById("hoge");
var hoge = $("#hoge").get(0);
var hoge = $("#hoge")[0];

もっと読む

Javascript で trim するには

近頃のブラウザーのJavascriptエンジンは大体trim関数に対応しているので、以下のようにできる。

var str = " abc ";
var trimmed_str = str.trim();

もし古いブラウザのサポートとかでtrim関数が無い場合は、代わりに replace を用いて文字列の前後の空白を取り除くなどの方法がある。

target = target.replace(/(^\s+)|(\s+$)/g, "");

左側のみを取り除く ltrim も同様な方法でできる。

target = target.replace(/^\s+/, "");

右側の rtrim も同様に。

target = target.replace(/\s+$/, "");

もし全角空白も取り除きたい場合は \s+ の部分を [\s ]+ とするとできる。

更に、 prototype 言語らしく String クラスを装飾してやる方法や jquery を使う方法も一応書いておく。


もっと読む

cocoapods のワークスペースを初期化するには

$ sudo gem install cocoapods-deintegrate cocoapods-clean
$ pod deintegrate
$ pod clean
$ rm Podfile

ubuntu 16.04 で複数のバージョンの PHP を使う、切り替える


Ubuntu 16.04LTS はデフォルトが php7 で、時に php5 が必要なことがあるので、そんなときにどうするかのメモ。


もっと読む

foreground job を background にして、ログアウト後も継続するようにするには

Linux コマンドを実行したはいいものの、なかなか処理が終わらないので、バックグラウンドに移してログアウトしたい時のコマンド。

$ command
Ctrl-z
$ disown -h
$ bg

最初からわかってるなら、 nohup コマンドをよく使う。

$ nohup command &

ssh コマンドメモ

トンネル

リモートフォワード

ssh -f -N -R 9000:localhost:3000 user@example.com

リモートサーバーの 9000 番に接続した際に、接続元のローカルホストの 3000 番に接続する例。-f -N はトンネルだけ作る場合。.ssh/config に書く場合は

Host example
    HostName example.com
    Port 22
    User user
    RemoteForward 9000 localhost:3000

Mac OS のインストーラーを作るには

iMac の HD を新しい SSD に置換したので、 OS を入れようとした時に欲しかったので作った。

ローカルに Sierra のアップデータがちょうど残っていたので、それを利用。多分 El Captin でも High Sierra でも同じなんだろう


もっと読む

cygwin で sudo

/usr/bin/sudo に以下のスクリプトを書いておしまい。

#!/bin/bash

cygstart --action=runas "$@"

Firewalld で DNAT

firewall-cmd --permanent --zone=public --add-masquerade
firewall-cmd --permanent --zone=public --add-service=http
firewall-cmd --permanent --zone=public --add-forward-port=port=80:proto=tcp:toport=80:toaddr=192.168.1.10
firewall-cmd --reload
参考: https://myredhatcertification.com/2015/04/26/firewalld-masquerade-forwarding-transparent-proxy/

Firewalld で特定のソースに対してのルールを設定するには

Firewalld は割とわかりやすい設定ファイルを XML で作成して、 IPTABLES をきれいに吐き出してくれるなかなか便利なツール

とは言っても、慣れるまでは色々調べながらやらないといけないので、適当にメモ。

新規ゾーンを作成

特定 source/if に対するゾーンを作成する

firewall-cmd --new-zone=safer --permanent
firewall-cmd --reload

そしてゾーンに属する source を追加

firewall-cmd --permanent --zone=safer --add-source=1.2.3.4/32

このゾーンからのアクセスを許可するポート、サービスを指定

firewall-cmd --permanent --zone=safer --add-port=1234/tcp

ここまでやると、 /etc/firewalld/zones/safer.xml が作成されているので、一応確認して、 --reload をすると反映されます。

SSL Certificate を作成するには

Apache で SSL のテストをする際に certificate を作成する方法をいつも探しているのでメモ。

とりあえず openssl だけ yum とか apt-get でインストールしておく。


もっと読む

Windows で VMWare に Mac OSX El Capitan を入れるには

後で詳細は書くとして、とりあえずメモ。 Windows 10 Pro, VMWare Workstation 12 Pro, Unlocker 2.0.8, Mac OS X 10.11, DELL XPS 15

El Capitan をダウンロード

Mac で App Store から El Capitan をダウンロード。
ダウンロードされたものは /Applications/Install OS X El Capitan.app に保存されている。
その中から /Applications/Install OS X El Capitan.app/Contents/SharedSupport/InstallESD.dmg を取り出しておく。

起動イメージの生成

この DMG ファイルは自動でブートせずにうまく実行されないので、以下のコマンドを実行して、自動ブートするようにする。 http://www.insanelymac.com/forum/topic/308533-how-to-create-a-bootable-el-capitan-iso-fo-vmware/

#!/bin/bash
 
 # Mount the installer image
 hdiutil attach /Applications/Install\ OS\ X\ El\ Capitan.app/Contents/SharedSupport/InstallESD.dmg -noverify -nobrowse -mountpoint /Volumes/install_app
 
 # Create the ElCapitan Blank ISO Image of 7316mb with a Single Partition - Apple Partition Map
 hdiutil create -o /tmp/ElCapitan.cdr -size 7316m -layout SPUD -fs HFS+J
 
 # Mount the ElCapitan Blank ISO Image
 hdiutil attach /tmp/ElCapitan.cdr.dmg -noverify -nobrowse -mountpoint /Volumes/install_build
 
 # Restore the Base System into the ElCapitan Blank ISO Image
 asr restore -source /Volumes/install_app/BaseSystem.dmg -target /Volumes/install_build -noprompt -noverify -erase
 
 # Remove Package link and replace with actual files
 rm /Volumes/OS\ X\ Base\ System/System/Installation/Packages
 cp -rp /Volumes/install_app/Packages /Volumes/OS\ X\ Base\ System/System/Installation/
 
 # Copy El Capitan installer dependencies
 cp -rp /Volumes/install_app/BaseSystem.chunklist /Volumes/OS\ X\ Base\ System/BaseSystem.chunklist
 cp -rp /Volumes/install_app/BaseSystem.dmg /Volumes/OS\ X\ Base\ System/BaseSystem.dmg
 
 # Unmount the installer image
 hdiutil detach /Volumes/install_app
 
 # Unmount the ElCapitan ISO Image
 hdiutil detach /Volumes/OS\ X\ Base\ System/
 
 # Convert the ElCapitan ISO Image to ISO/CD master (Optional)
 hdiutil convert /tmp/ElCapitan.cdr.dmg -format UDTO -o /tmp/ElCapitan.iso
 
 # Rename the ElCapitan ISO Image and move it to the desktop
 mv /tmp/ElCapitan.iso.cdr ~/Desktop/ElCapitan.iso

VMWare Workstation 12 Pro をいれる

入れたら、 unlocker を使って、 Mac イメージを作れるようにパッチ。
http://www.insanelymac.com/forum/files/file/339-unlocker/
2.0.8 を使用した。
展開して win-install.cmd を administrator で実行。

イメージの作成

後は VMWare Workstation でイメージを作成する。
Installer disc image file (iso) に作った ISO をしてして、標準の設定で作成する。

そのままだとエラーが出てブートしないので、イメージ設定ファイルの .vmx ファイルを開き以下の行を追加。

smc.version = 0

これで後はインストールすればおしまい。インストール後に VMWare Tools を入れれば、マウスの動きもディスプレーサイズも快適になります。


もっと読む

ext2/3/4 での df コマンドの出力の差

Linux でディスク容量を確認するのに dfコマンドをよく使いますが、ふと不思議なことに気付いた。Used + Available != Total である。
調べてみると、 ext2/ext3/ext4 では標準で 5% を root ユーザーのみの領域として確保してあるらしい。システムが完全に一般ユーザーにディスクを使われないように確保するものらしい。

ただ、別にそんな領域なくても困らないパーティションもあるわけで、その場合は、以下のコマンドでその領域を減らす、もしくは完全になくすことができる。

sudo tune2fs -m 1 /dev/xvdb1

1 はパーセンテージ。 0 を指定すれば、完全になくなる。確認するには

sudo tune2fs -l /dev/xvdb1

git メモ

しょっちゅう使ってるのに全く覚えないコマンドをメモ。

取り消し系

1個前のコミットを取り消す

git reset --soft 'HEAD^'

ログコメントだけ治すなら

git commit --amend -m "New commit message"

コミットのみならずプッシュまでしてしまった

もしまだ誰もフェッチしてない、プッシュしてないなら、、取り消したい commit を指定して

git push origin +abcdef123456^:master

そしてローカルで soft reset

ローカルで作業していたのをリモートの bare へアップ

リモートで

mkdir hoge.git; cd hoge.git
git init --bare --share

ローカルから

git remote add origin ssh://git@hoge.com/home/git/hoge.git
git push origin --all
git push origin --tags

リモート URL の変更

git remote set-url origin ssh://git@hoge.com/home/git/fuga.git

リモートブランチの削除

git branch -d -r origin/somefeature
git push origin :somefeature
or
git push origin --delete somefeature

もっと読む

Windows gvim の設定

Windows (8, 8.1, 10)上で gvim を使う際に、 Unix 版とは異なる点があるので、色々とメモ。

設定ファイルマッピング

まず初めて設定ファイルの名称と置き場所だが、まずベースとなるのは UNIX と同じく $HOME。分らない時は gvim 上で :echo $HOME などとやればわかる。

Windows 上ではあまりドットファイルを作らないので、 .vimrc.viminfo の代わりに _vimrc, _viminfo を使う。
また autoload や bundle を置く .vim ディレクトリは vimfiles という名前でフォルダを作る。

具体的に私の場合、 cygwin のユーザーホーム上に .vimrc などを作って、Windows user home の _vimrc へショートカットを張っている。

日本語の文字化けの対処

vim はフォントが monospace じゃないと文句を言ってくるようで、 .vimrc に以下を追加して対応できた。

set guifont=Consolas:h10,Lucida_Console:h10:w5 guifontwide=MS_Gothic:h10
set encoding=utf-8
set fileencodings=utf-8,euc-jp,sjis

スタートアップディレクトリ

gvim をアイコンから起動すると、通常ディレクトリポジションが C:\Windows\System32 になっている。これを例えば $HOME から起動するようにするには、 _vimrc ファイルに

...
:cd $HOME
...

などと書いておけば良い。

ページ: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
フリーソフトウエア
EnjoiFLV
EnjoiPacket
EnjoiCrypto
ランキング
rank1, rank2, rank3, rank7, rank9, rank10, rank11
todo メモ
facebook 対応
ページ処理
RSS feed
検索機能
認証いる?
更新日表示
実はカテゴリ機能
多言語
実はユーザ機能
ソースその内公開
動作環境メモ
php-5.1.6 with PDO
SQLite-3.3
IE6
FireFox-1.5
RSS
非認証

検索
Google